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全国の七夕集まれ♪&花火・星空・天体写真

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全国の七夕集まれ♪&花火・星空・天体写真
テーマ名
全国の七夕集まれ♪&花火・星空・天体写真
テーマの詳細
日本全国どの地域の情報でも結構です♪七夕祭り、七夕行事、七夕写真、七夕の思い出、七夕のお菓子、七夕のポエム(俳句・川柳・短歌・詩・歌)、七夕に願いを、アナタの考えでも何でもOKです。短冊に込めたい願いの記事のトラックバックもして下さいね♪ また、花火大会や星空や天体写真などもOKです!
テーマ投稿数
393件
参加メンバー
125人

全国の七夕集まれ♪&花火・星空・天体写真の記事

1件〜100件

  • #キャラクターグッズ
  • #鹿児島離島
  • 2022/09/09 21:33
    昼も夜も楽しめる奈良の星空スポット「フォレストパーク神野山」

    フォレストパーク神野山は私が頻繁に天体写真を撮りに行っている星空スポット。奈良県山添村にある県立の自然公園。昼間は巨石を巡る展望台までのハイキングコースやバーベキュー、キャンプや羊の牧場、食事や直売所、その他観光スポット。夜間は星好きや天文ファンが集まる星空スポットとなって賑わいます。関西では凄く有名な場所。

  • 2022/08/11 16:06
    初心者でも楽しめる!星を見に行く人に知ってもらいたい天体観測のやり方

    今度初めて星を見に行くんだけど」って初心者の方に見てもらいたい気軽に楽しめる天体観測のやり方です。そんな「星や宇宙や天体写真に興味が湧いてきた方」に是非読んでもらいたい天体観測のやり方(楽しみ方)です。星を見に行く人や天文ファンが1人でも増えるといいな!

  • 2022/08/01 00:52
    パナの星空AFのテストを行ってみました

    パナの星空AFの使い方が分からなかったため、LUMIX G8を買って以降も、星空の撮影はMFでピントを合わせて来たのですが、星空AFは単純にシャッターボタンを押せば良いだけだという事が分かったので、LUMIX G8にLEICA DG SUMMILUX15mm/F1.7を付けて星空AFのテストを行ってみました。LEICA DG SUMMILUX15mm/F1.7は埃が侵入したため、つい最近高いお金を払ってレンズを清掃してもらったのですが、現在は埃がレンズの中に入らないように...

  • 2022/07/16 17:40
    橋本の七夕祭り2022のみどころは?駐車場や屋台はあるの?

    神奈川県の相模原市橋本で行われている「橋本七夕まつりin杜のホール」が、8月一週目の土日に行われることが決定しました。 橋本駅すぐの場所の歩行者天国の道路の上に並ぶ綺麗な竹飾りが特徴的です。 橋本の七夕祭りですが、3年ぶ […]

  • 2022/07/16 16:20
    バンビの横顔

    バンビの横顔の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座(いて座)のスタークラウド。位置はM24周辺の星々の集まりで横顔の中心は「赤経18h14m33.5s/赤緯-18゚43’32”(J2000)」。適正焦点距離は90mmでM16(わし星雲)~M20(三裂星雲)~M8(干潟星雲)や猫の手星雲まで入る。

  • 2022/06/23 21:34
    意外と使える!天体写真の位置ずらしワンショットフラット補正

    位置ずらしワンショットフラット補正は目的の天体からすぐ近くのほとんど星雲のないエリア(恒星しかないエリア)をワンショット(1枚)だけ撮影し、これを画像処理でフラットフレームを作って明るさ調整で周辺減光を補正します。ワンショットで尚且つ星雲を消す必要もなく光害カブリも少し楽な簡易フラットです。

  • 2022/06/12 16:34
    フラットフレーム1枚1秒!天体写真のワンショットフラット補正

    ワンショットフラット補正は1枚だけ撮影したフラットフレーム画像をぼかしてRGB別に選択マスクとして天体写真の明るさを調整してフラット補正する方法。どこでも1枚1秒などだけで撮影すればOKですので簡単。ISO感度や露光時間など関係なくヒストグラムが範囲内に入っていたらOKな簡易フラットです。

  • 2022/06/12 13:52
    平塚の七夕祭り2022が3年ぶりに開催!日程や駐車場は?

    平塚の七夕祭りが3年ぶりに開催されることが決まりましたね。 平塚の七夕祭りは、関東の三大七夕祭りの一つに数えられるお祭りです。 昼夜を問わずに楽しむことが出来る七夕祭りとして有名で、アクセス性も非常に良いため、3日間で1 […]

  • 2022/06/11 03:14
    光害カブリも!天体写真のセルフグラデーションマスクフラット補正

    セルフグラデーションマスクフラット補正は天体写真の元画像から周辺減光と光害カブリが混在したグラデーション画像を作って補正する画像処理方法。このマスクでフラット補正とカブリ補正を同時に処理できる簡易フラットです。RGB分解してマスクを使って明るさを調整します。

  • 2022/04/23 16:25
    アンタレス付近

    アンタレス付近のカラフルなエリアの位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏でさそり座~へびつかい座の散光星雲や暗黒星雲、球状星団。焦点距離200㎜の中心位置は赤経16h25m03.8s/赤緯-25゚29’42″位。適正焦点距離は単体で50~200㎜位。赤・青・黄・黒色などアンタレス周辺は非常にカラフルで綺麗なエリア。

  • inkrich
  • 2022/04/20 10:42
    NGC4656+NGC4657(ホッケースティック銀河)

    ホッケースティック銀河(NGC4656+NGC4657)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春でりょうけん座の棒渦巻銀河。位置は「赤経12h42m06.3s/赤緯+32゚32’11″(J2000)」。光度は10.4等では視直径13.8’×2.5′位。適正焦点距離は単体で1500~4000㎜位。

  • 2022/04/18 19:29
    NGC4490(まゆ銀河)

    NGC4490(まゆ銀河)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春でりょうけん座の棒渦巻銀河。β星「カラ」から「39’14″」で「赤経12h30m35.6s/赤緯+41゚38’25″」。光度は9.8等級で視直径は単独で6.3’x3.1′位。適正焦点距離は1500~7000㎜位。

  • 2022/04/15 21:13
    NGC4449

    NGC4449の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春でりょうけん座の不規則銀河。位置は赤経12h28m10.9s/赤緯+44゚05’49” (J2000)。光度は9.4等級で視直径は6.2’x5.1′位。適正焦点距離は3000~8000㎜位。

  • 2022/04/14 12:15
    M16(わし星雲)

    M16(メシエ16)わし星雲の位置や星図と天体写真やカメラやレンズの撮影データ。季節は夏で蛇座(へび座)の散開星団M16(NGC6611)+散光星雲IC4703。位置はο星からたて座のγ星へ向かって4/5位で「赤経18h18m48.0s/赤緯-13゚49’42″」適正焦点距離は500~2500㎜。

  • 2022/04/03 18:25
    NGC4244(銀の針銀河)

    NGC4244(銀の針銀河)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春でりょうけん座の渦巻銀河。位置はα星コルカロリからほぼ真西に「7゚35’42”」で「赤経12h17m30.0s/赤緯+37゚49’00″」光度は10.2等で視直径は16.5’×2.0′位で適正焦点距離は1000~4000㎜位。

  • #散歩
  • 2022/03/23 21:36
    自宅で流しそうめんを手作り!ペットボトルも牛乳パックも使わず簡単に実現する方法!

    あれは何年か前の七夕の日。 事件は突然に起こりました。 ぴちたん パパぁ?今日の夜、流しそうめんしたいのー。

  • 2022/01/09 23:42
    かもめ星雲(IC2177+NGC2327)

    かもめ星雲(IC2177+NGC2327)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でいっかくじゅう座~おおいぬ座の散光星雲。位置はシリウスから北東へ7度程。視直径はIC2177(Sh2-296)は85’×60′、NGC2327(Sh2-292)は20’×20′位。適正焦点距離は100~400㎜位がおすすめ。

  • 2021/12/14 09:53
    センサーゴミの黒い斑点のような影を画像処理で修復してみた

    天体写真って凄く強調するのでセンサーにゴミが付いて汚れいると凄い目立ちますよね。掃除すれば良いんだろうけど撮ってしまってから「何この黒い影のような斑点は・・・」って気が付くことが多いので画像処理でも消すと言うか修復できた方が良いですよね。今回はCorelのPaintShopでゴミ消しをやってみます。

  • 2021/11/25 10:22
    クエスチョンマーク星雲(Sh2-170+Sh2-171)

    クエスチョンマーク星雲(Sh2-171「NGC7822+Ced214」)+Sh2-170の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座~カシオペア座に広がる散光星雲。位置はγ星エライとβ星カフを結んだ中間位。視直径は300’x200′位。適正焦点距離は50~250㎜位。縦画角なら300~400mm位。

  • 2021/11/22 18:58
    オリオン座

    オリオン座の天体の位置や写真星図に星野・星景・星空写真。季節は冬でメシエは散光星雲のM42(オリオン大星雲)、M43、M78(反射星雲/ウルトラマン星雲)。IC434(馬頭星雲)やNGC2024(燃える木)やバーナードループ、エンゼルフィッシュ星雲が有名。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • 2021/11/22 18:57
    Sh2-264(エンゼルフィッシュ星雲)

    Sh2-264(エンゼルフィッシュ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でオリオン座のλ星メイサの周りに広がる散光星雲。別名「ラムダオリオン座リング」「メイッサリング」。位置はα星ベテルギウスとγ星ベラトリクスの中間からやや上側付近。視直径は370′位。適正焦点距離は18~150㎜位。

  • 2021/11/20 17:51
    NGC1333

    NGC1333の位置や星図と天体写真や撮影データ。秋の星座ペルセウス座のカラフルな反射星雲。位置はβ星アルゴルとM45を結んだ中間位で光度は5.6等級で視直径は約6’×3’位。適正焦点距離は単体では1,000~3,000mm位。400~1,000mm位だと周囲の分子雲が入って美しい。

  • 2021/11/18 22:36
    IC2118(魔女の横顔星雲)

    IC2118(魔女の横顔星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でエリダヌス座の反射星雲。位置はβ星クルサとオリオン座のβ星リゲルを結んだ中間から南西へ約3分程。光度は13等級で視直径は180’x60′。適正焦点距離は150~350㎜位。上下逆さにすると魔女の右の横顔になります。

  • 2021/09/17 22:12
    ケフェウス座

    ケフェウス座の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は秋でメシエはなし。クエスチョンマーク星雲|Sh2-129|アイリス星雲|幽霊星雲。IC1396(Sh2-131)|バラのつぼみ星雲|花火銀河が有名。Sh2-174|Sh2-140|Sh2-155なども魅力的でおすすめ。

  • 2021/09/05 14:40
    ネジ1本でスカイメモSの微動雲台の経度固定レバーの空転を無くしてガッチリに!

    「スカイメモSの微動雲台のロックするレバー(ハンドル)って弱くね?」分解してわかったのが壊れないように空転する構造になってました。レバーを強く締めようとトルクを掛けていくとグルっとレバーが空転。機材の破損防止の安全機構のようですが、ネジ1本変えただけで空転が無くなりガッチリになりました!使い勝手も見た目もそのまま!

  • 2021/08/28 01:14
    アストロチェンジ【違う天文機材や条件で同じような光量の天体写真を撮る為の計算機】

    アストロチェンジは同じ光量の天体写真を撮る為の計算機です。撮影元の写真のデータを元に光量を計算して、あなたが使用する天文機材や撮影条件を変えた時に同じような光量になるように計算してくれます。あんな風に撮りたい!みたいな写真のデータから自分の機材でどう撮影すれば良いか?の方法を考える時などに使って下さい。

  • 2021/08/25 19:06
    買ったらまずやろう!スカイメモSの極軸望遠鏡の光軸合わせ

    スカイメモSに限らず赤道儀を買ったらまず極軸合わせうんぬんの前に極軸望遠鏡の光軸調整をしましょう。光軸を正確に調整しておかないといくら北極星で極軸合わせをやっても、カメラで露光すると星が流れた写真になってしまいます。追尾精度を上げる為に光軸調整をしっかりして光軸を合わせておきたいですね。

  • 2021/08/13 18:20
    モバイルバッテリーの使用時間(持ち時間)や放電容量の自動計算機

    この計算機はモバイルバッテリーに繋いだ時に何時間使用できるかを算出します。自分のカメラやスマートフォン、レンズヒーター等々の機材が何時間使えるか?何時間持つのか?及び3.7V/5V/7.4V/9V/12V時の放電容量(mAh)が計算を確認する時に使って下さい。

  • 2021/08/12 22:07
    【ポータブル電源の計算機】機材の使用時間や3.7V/5V/12V変換時の放電容量(mAh)の算出

    ポータブル電源も良いなぁと思っていろいろ探しています。機材が一体何時間使用できるのか?を計算。1つ目は総電力量(Wh)から機材の使用時間や放電容量(mAh)を計算。2つ目は使用時間を基準に複数の機器を接続した時に必要な総電力量(Wh)を計算。天体撮影やキャンプなどに必要なポータブルバッテリーを探す時に使って下さい。

  • 2021/08/07 10:45
    M39

    M39(メシエ39)の位置や星図と天体写真やカメラやレンズなどの撮影データ。季節は夏で白鳥座(はくちょう座)の散開星団。位置はα星デネブからトカゲ座のα星とβ星の間に向かって1/2位で「赤経21h32m11.1s/赤緯+48゚26'00"」。4.6等級で視直径32.0'。適正焦点距離は200~1500㎜位がおすすめ。

  • 2021/08/06 19:56
    【レビュー】小型ポータブル電源NEXPOW YP150を天体撮影に使ってみた

    NEXPOW YP150の超小型なポータブル電源を天体写真の撮影用に購入したので機材レビュー。赤道儀や一眼レフカメラやレンズヒーターなどの給電に使ってます。大容量なバッテリーを購入するのも1つですが、車のシートの下にも置ける邪魔にならない凄いコンパクトバッテリーはマジで便利!

  • 2021/07/08 20:38
    今日は七夕。織姫星=ベガと牽牛星=アルタイルのお話

    今年も7月7日は晴れませんでした。梅雨の時期なので当然なのですが、…その天候の為もあり、全国の七夕のお祭りは旧暦で行われることが多く、8月7日又は第1週の土日の日程で開催されている所が多いようですね。7月7日又は土日に開催される七夕祭りはあるのですが、今年の関東でのお祭りを調べたところ、コロナの影響もあり軒並み縮小(実質中止)やオンライン開催となっていました。もう去年と今年は笹の葉さらさらしない、軒端にゆれない、お星さまキラキラしない、金銀流通しないです。→湘南ひらつか七夕まつり2021→慶應義塾大学第32回七夕祭開催概要なので七夕の写真というものがなかなか撮れません。そこで、祭りとしての七夕関連の投稿は8月にまた予定することとしまして、今日はちょっと異色で、文章中心に星の話をお届けします。夏の大三角さて、七夕...今日は七夕。織姫星=ベガと牽牛星=アルタイルのお話

  • 2021/07/07 23:02
    今年も悲しみの中で星に願いを

    3日午前中に静岡県熱海市で起こった土砂災害をスマホのニュースアプリで知った時には5年前に私の地元・熊本と隣県・大分を襲った震災や昨年人吉・熊地域をはじめと...

  • 2021/07/01 09:32
    B72(S字暗黒星雲・スネーク星雲)

    B72(バーナード72)「S字状暗黒星雲/スネーク星雲」の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏でへびつかい座の暗黒星雲。位置は蛇使いの足元付近のΘ星から約1.5度北側で「赤経17h23m54.9s/赤緯-23゚40’32″」視直径は37'×17'位。適正焦点距離は単体で200~1500㎜位。

  • 2021/06/27 21:31
    Barnard86

    B86の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座の暗黒星雲。位置は散開星団NGC6520の西側に隣接していて中心部は「赤経18h02m57.9s/赤緯-27゚52’35″」位。視直径は5’×4’位。適正焦点距離は800~5000㎜位まで。

  • 2021/06/11 02:21
    天の川を撮って来ました

    ガレージのパラドックスについて(4)でガレージのパラドックスについて満足が行く説明が出来たら、ちょうど天気も晴れてくれたので、LUMIX GX7とLEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7を安いポータブル赤道義(New nano.tracker)につけて天の川を撮影してきました。1枚目はいて座を中心にして撮ったもので、2枚目はわし座を中心にして撮ったもので、3枚目は白鳥座とこと座とわし座のα星を結んだ夏の大三角(Wikipedia)を撮ったものです。絞りは...

  • 2021/02/11 21:16
    星空を綺麗にする天体写真のホワイトバランスのポイント

    天体写真のホワイトバランスってめちゃ大切な事がわかってきた。星空はRGBのバランスが難しい。でもこのポイントを押さえて画像処理をすると、そこそこ納得いくヒストグラムになるんじゃないかと。星景写真でも星野写真でもホワイトバランスが合うと処理がし易く綺麗になる。この記事は一発撮りじゃなくコンポジットを前提としています。

  • 2021/01/16 14:58
    ステライメージ9のレビュー【高速化した天体画像処理ソフト】

    天体画像処理ソフト「ステライメージ9」のレビューです。自動コンポジットや各種操作が高速化。簡易フラット補正である「セルフフラット補正」機能が追加され、更に初心者に優しいソフトになりました。

  • 2021/01/02 03:09
    やまねこ座

    山猫座(やまねこ座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は冬でメシエはなし。やまねこ座超銀河団(E+W)が有名。魅力的な球状星団はNGC2419。銀河は小さめですが魅力的なものがたくさん。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • 2020/12/31 20:09
    M45(プレアデス星団・すばる)

    M45(メシエ45)プレアデス星団(すばる)の位置や星図と天体写真やカメラやレンズなどの撮影データ。冬の星座おうし座の散開星団。位置は「赤経03h47m07.0s/赤緯+24゚07'40"」。適正焦点距離は単体で300mm~1200mm位がおすすめ。近くの恒星はアルデバラン。

  • 2020/12/21 12:38
    NGC6946(花火銀河)

    花火銀河(NGC6946)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の中間渦巻銀河。位置は白鳥座とケフェウス座の境界線付近でα星のアルデミランの近く「赤経20h34m48.0s/赤緯+60゚09’00″」。約9等級で視直径は「11.5 x 10′」位。適正焦点距離は単体で800~4000㎜位がおすすめ。

  • 2020/12/17 23:13
    M47

    M47(メシエ47)の位置や星図と天体写真やカメラやレンズなどの撮影データ。季節は冬で艫座(とも座)の散開星団。位置はM46の東隣で「赤経07h36m35.9s/赤緯-14゚29'58"」。適正焦点距離は800~2000㎜位がおすすめ。近くの恒星はシリウス。お

  • 2020/12/17 23:12
    M93

    M93(メシエ93)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でとも座の散開星団。位置はアスミディスケの北東付近で「赤経07h44m36.0s/赤緯-23゚52'00"」。6.2等級で視直径22.0'。適正焦点距離は800~4000㎜位がおすすめ。近くの恒星はシリウス。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新。

  • 2020/12/15 23:06
    おおいぬ座

    大犬座(おおいぬ座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真と撮影データ。季節は冬でメシエは散開星団のM41。ダッグ星雲(トールの兜星雲)、ミルクボット星雲、かもめ星雲、VY赤外線源、矮小銀河などが有名。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • 2020/12/07 00:18
    ふたご座

    双子座(ふたご座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。メシエは散開星団のM35。くらげ星雲・ドッグボーン星雲・エスキモー星雲・メデューサ星雲が有名。銀河はNGC2339など。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • 2020/12/01 22:02
    IC410(おたまじゃくし星雲)

    IC410「おたまじゃくし星雲」の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でぎょしゃ座の散光星雲。中心部は散開星団のNGC1893となっており、合わせてSh2-236。位置は御者座の五角形の真ん中よりやや南付近でβ星エルナトからα星カペラに向かって1/4位で「赤経05h16m12.0s/赤緯+34゚16’00″」。光度は約10等級で視直径は「55’×60’」位。適正焦点距離は単体で600~1,200㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡やカメラレンズで撮影して随時更新。

  • 2020/11/28 22:00
    ぎょしゃ座

    馭者座(ぎょしゃ座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は冬でメシエは散開星団のM36、M37、M38。散光星雲のIC405(勾玉星雲)やIC410、散開+散光のNGC1931(sh2-237)が有名。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • 2020/11/20 19:59
    IC417(スパイダー星雲)

    IC417(Sh2-234)スパイダー星雲の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でぎょしゃ座の散光星雲。位置は「赤経05h28m06.0s/赤緯+34゚26’00″」。光度は10等級位で視直径は13’×11’。蜘蛛の巣状の周辺まであぶり出せば30’×30’位。適正焦点距離は2,000~3,000㎜位がおすすめ。

  • 2020/11/18 11:49
    IC405(勾玉星雲)

    IC405(Sh2-229)勾玉星雲の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は冬でぎょしゃ座の散光星雲。位置は「赤経05h16m12.0s/赤緯+34゚16’00″」。光度は約10等級で視直径は「37’×19’」位。適正焦点距離は単体で1,000~1,500㎜位。Sh2-229全体は500~600mm位がおすすめ。

  • 2020/11/12 03:33
    NGC1499(カリフォルニア星雲)

    NGC1499(Sh2-220)カリフォルニア星雲の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でペルセウス座の散光星雲。位置はξ星(メンキブ)のすぐ北で「赤経04h00m42.0s/赤緯+36゚37’00″」。光度は6等級で視直径は「145’×40’」位。適正焦点距離は単体で300~500㎜位。

  • 2020/11/08 02:25
    NGC660

    NGC660の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でうお座の極リング銀河(Polar Ring Galaxy)。位置はM74の近くおひつじ座の境界線付近で、「赤経/01h43m00.0s/赤緯+13゚38’00″」。光度は10.8等で視直径は「8.5’×3.2」位。適正焦点距離は1500~4500㎜位がおすすめ。

  • 2020/11/04 14:24
    きりん座

    麒麟座(きりん座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は冬でメシエはなし。惑星状星雲IC3568(レモンスライス星雲)とIC342(マフェイ銀河群)が有名。散光星雲はSh2-202、Sh2-204、Sh2-205、Sh2-207、Sh2-208。星座の天体写真を随時更新中。

  • 2020/10/30 01:28
    うさぎ座

    兎座(うさぎ座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図に星野・星景・星空写真と撮影データ。季節は冬でメシエは球状星団M79。IC418(スピログラフ星雲)が有名。そのNGCやIC銀河が多数。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • 2020/10/28 21:11
    ペガスス座

    ペガスス座(ペガサス座)の天体の位置や写真星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は秋でメシエは球状星団のM15。ステファンの五つ子銀河|NGC7217|NGC7331|NGC7332+NGC7339|NGC7479|NGC14(不規則銀河)|NGC7741|NGC7814やぺガスス座銀河団が魅力的でおすすめ。

  • 2020/10/26 15:01
    NGC2174(モンキー星雲)

    NGC2174(モンキー星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。別名「モンキーフェイス星雲」や「モンキーヘッド星雲」。季節は冬でオリオン座の散光星雲。位置はオリオン座とふたご座の境界線付近で「赤経06h09m42.0s/赤緯+20゚30’00″」視直径は「40’×30’」。適正焦点距離は200~2000㎜位がおすすめ

  • 2020/10/25 03:13
    NGC7741

    NGC7741の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でぺガスス座の棒渦巻銀河。位置はα星アルフェラッツの近くで秋の四辺形の中にあり、「赤経23h43m54.0s/赤緯+26゚05’00″」。視直径は「4′.4×3′.0」で11.0等級。適正焦点距離は2000~10000㎜位。

  • 2020/10/24 02:57
    惑星動画の自動コンポジット(ステライメージ8編)

    惑星の動画をステライメージ8で取り込んで自動コンポジット(自動スタック)する画像処理の手順をやってみます。一眼カメラで撮影したMOV形式の動画をクロップ後に無圧縮AVIに変換した後にステライメージ8で読み込むところからやっていきます。

  • 2020/10/16 04:28
    NGC7723

    NGC7723の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でみずがめ座の棒渦巻銀河。位置は「赤経23h38m54.0s/赤緯-12゚58’00″」。視直径は「3′.5×2′.3」で11.1等級。適正焦点距離は2500~15000㎜位。近くの恒星はデネブカイトス。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新。

  • 2020/10/14 23:34
    【クマによる人身被害】 藤橋城・西美濃プラネタリウム

    日時:令和2年9月15日 20時37分ごろ 住所:岐阜県揖斐川町鶴見 状況:熊による人的被害が発生 藤橋城・西美濃プラネタリウム付近で、星の撮影に訪れていた愛知県内の男性がクマに襲われ、右頬と右手の親指にけがを負い、町内の病院に搬送された。軽傷の模様。クマは逃走。現場は同施設駐車場付近。茂みに入って撮影しようとしたところ、襲われたという。 ...

  • 2020/10/10 00:17
    NGC7814(小さなソンブレロ銀河)

    NGC7814(小さなソンブレロ銀河/リトルソンブレロ銀河)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でぺガスス座の渦巻銀河。位置は「赤経00h03m18.0s/赤緯+16゚09’00″」。視直径は「5′.5×2′.3」で11.6等級。適正焦点距離は1200~9000㎜位がおすすめ。近くの恒星はアルゲニブ。

  • 2020/09/29 17:38
    IC1396(Sh2-131)

    IC1396(Sh2-131)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の散光星雲+散光星雲。位置はμ星のガーネットスターの近くで「赤経21h39m06.0s/赤緯+57゚30’00″」。視直径は165’×135′。適正焦点距離は50~400㎜位。象の鼻星雲単体では800~2000mm位がおすすめ。

  • 2020/09/28 01:51
    NGC7129(バラの蕾星雲)

    NGC7129(バラの蕾星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲+散開星団。位置は「赤経21h41m18.0s/赤緯+66゚06’00″」。視直径は8’×8’程で12.0等級。適正焦点距離は1000~5000㎜位。隣の散開星団NGC7142も含めると700~1200mm位がおすすめ。

  • 2020/09/24 14:14
    アイリス星雲(NGC7023)

    NGC7023(アイリス星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲。別番号は「LBN487」「C4」。位置はβ星アルフィルクの近くで「赤経21h01m34.0s/赤緯+68゚10’13″」。視直径は18’×18′で7等級。適正焦点距離は1000~3500㎜位。

  • 2020/09/20 22:20
    Sh2-136(幽霊星雲/ゴースト星雲)

    Sh2-136(幽霊星雲/ゴースト星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でケフェウス座の反射星雲。位置はβ星アルフィルクから「赤経差-00h12m09.8s/赤緯差-2゚18’28″」程で「赤経21h16m29.7s/赤緯+68゚15’11″」視野角は70’×45’。適正焦点距離は単体で700~2500㎜位

  • 2020/09/18 03:59
    チューリップ星雲(Sh2-101)

    Sh2-101(チューリップ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で白鳥座(はくちょう座)の散光星雲(輝線星雲)。位置はη星から「赤経差+00h03m07.6s/赤緯差+0゚20'04"」で「赤経19h59m57.5s/赤緯+35゚17’28″」。視直径は70’x50’位。適正焦点距離は300~2500㎜位

  • 2020/09/03 00:01
    カシオペア座

    カシオペア座の天体の位置や写真星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は秋でメシエは散開星団M52とM103。メジャーな散光星雲はハート星雲|バブル星雲|胎児星雲(ソール星雲)|パックマン星雲。散開星団にふくろう星団(トンボ星団/ET星団)がおすすめです。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • 2020/09/01 12:18
    NGC281(パックマン星雲)

    NGC281(パックマン星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は秋でカシオペア座の散光星雲(HII領域)。別名IC11やSh2-184となっており、散開星団IC1560を含む。位置はシェダルのすぐ東側で「赤経00h52m48.0s/赤緯+56゚37’00″」。適正焦点距離は単体で300~2000㎜位。

  • 2020/08/27 17:02
    NGC6559+IC4685+IC1274+IC1275+IC4685+NGC6546付近

    NGC6559+IC4685(Sh2-29)+IC1274(Sh2-31)+IC1275(Sh2-32)+IC4685+NGC6546付近の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座(いて座)の散光星雲+散開星団。M8(干潟星雲)とM20(三裂星雲)とM21の東側に位置し、全体の視直径は90’×50’。中心位置は「赤経18h09m35.4s/赤緯-23゚42’31″」。適正焦点距離は単体で500~1000㎜位。M8+M20+M21も入れた適正焦点距離は200~500mm位。一眼カメラとカメラレンズや天体望遠鏡で撮影して随時更新。

  • 2020/08/24 00:07
    IC5146(まゆ星雲)

    IC5146(まゆ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「はくちょう座」の散光星雲。位置は白鳥座のお尻にあるα星デネブからトカゲ座に向かって境界線手前で「赤経21h53m24.0s/赤緯+47゚16’00″」。視直径は約12’×12′で光度は約7.2等級、適正焦点距離は800~4000㎜位。

  • 2020/08/12 18:57
    Corel PaintShopのノイズ低減AIでDeNoiseしたら風景も天体写真も効果抜群!

    Topazの「DeNoise AI」(デノイズAI)が凄いみたいですね。画像処理で使っているCorelのPaintShopの2021Ultimate版に「ノイズ低減AI」機能が追加され、普通の写真や天体をDeNoiseしてみましたが効果抜群で驚きました!日本語で使い方も簡単だし、これからAIでのノイズ処理が主流になりそうですね。

  • 2020/08/04 22:33
    NGC6822(バーナード銀河)

    バーナード銀河(NGC6822)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で射手座(いて座)の不規則銀河。位置は射手座のρ¹星と山羊座α星アルゲディの中間辺りで「赤経19h44m56.2s/赤緯-14゚48’20″」で視直径は15.5’x13.5’で9.0等級。適正焦点距離は単体で500~2500㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • 2020/07/29 19:46
    みなみのかんむり座の反射星雲群

    みなみのかんむり座の反射星雲群の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏でNGC6726とNGC6727とNGC6729とIC4812で構成される散光星雲(反射星雲/輝線星雲)。位置はε星とγ星の間付近で全体の中心部は「赤経19h01m23.3s/赤緯-36゚58’20″」付近。適正焦点距離は1000~3500㎜位。

  • 2020/07/26 15:38
    NGC6723

    NGC6723の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏でみなみのかんむり座の球状星団。位置はε星のすぐ北北東付近で「赤経18h59m36.0s/赤緯-36゚38’00″」で視直径は約11′。適正焦点距離は単体で1000~4000㎜位。NGC6726+NGC6727+NGC6729+IC4812は500~1500mm

  • 2020/07/12 02:37
    KenkoスカイメモSスターターセットⅡを購入したので開封します!

    ケンコーのスカイメモSスターターキットⅡを購入しました。一眼レフやミラーレスとカメラレンズで天体を追尾撮影したり、小型の天体望遠鏡にも対応してくれるポータブル赤道儀。ポタ赤はどれにするかいろいろ悩んだのですが僕の使用用途ではスカイメモSに決定!普通の赤道儀で撮影している合間に星景写真や星野写真を撮りたかったんです。これから購入しようか考えている方の為に現物を開封してお見せしておきます。しばらく使用してから機材レビューも記載します。

  • 2020/07/07 22:33
    今年は悲しみと困難の中で星に祈りを

    【7月7日?8月25日?】七夕今夜は七夕の夜だが、去る4日未明から5日かけての私の地元でもある熊本県の南部(厳密には私の地元・宇城市の南隣の八代市以南)を...

  • 2020/06/28 14:45
    や座

    矢座(や座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は夏でメシエは球状星団のM71。シャープレスは散光星雲のSh2-82、Sh2-84、Sh2-80。惑星状星雲はNGC6886もおすすめ。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • 2020/06/26 16:46
    天体写真の自動コンポジットで位置がズレて合わない・失敗する時の対処法

    天体写真を自動コンポジットをしたら位置がズレて合わずに失敗する。そんな場合の対処法・解決法です。これで処理してからコンポジットすると位置も正確に合う感じがします。最も大きなエラーの原因は写真が明る過ぎて恒星と背景の認識ができないからのようです。

  • 2020/06/25 22:36
    バンビの首飾り「Sh2-37(IC1284+IC1283)+NGC6589+NGC6590」

    バンビの首飾りの位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「いて座」の散光星雲+反射星雲。位置はM24の南側でバンビの横顔の中「赤経18h17m42.0s/赤緯-19゚40’00″」。視直径は約25’×35’で適正焦点距離は800~2000㎜位。バンビの首飾りはIC1284がメイン。IC1283が合体してSh2-37

  • 2020/06/18 22:54
    超簡単!ミニマムフィルター星雲マスクの作り方

    超簡単!でおススメな天体写真の星雲マスク。星雲だけ画像処理で強調したり色彩調整したりしたい。そんなあなたにおすすめな画像処理がこちら!ミニマムフィルター星雲マスク!簡単でラクチン。ステライメージやPhotoshop、フリーソフトでも。

  • 2020/06/12 18:07
    白飛びした天体写真を画像処理で簡単に復元させるセルフHDR

    天体写真でHDR撮影をすると時間が掛かる・・・そんな面倒臭がりなあなたにおススメな画像処理がこちら!セルフHDR!!!淡い星雲を出す為にガンガン露光して白飛びした天体の写真を簡単に復元させちゃいます。

  • 2020/06/09 00:34
    NGC6369(小さな幽霊星雲)

    NGC6369(小さな幽霊星雲/Little Ghost Nebula)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「へびつかい座」の惑星状星雲。位置はΘ星の近くで「赤経17h29m18.0s/赤緯-23゚46’00″」視直径は1.1’と小さく、適正焦点距離は8000~30000㎜位。13等級と非常に暗いがおすすめ。

  • 2020/06/04 01:19
    NGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)

    NGC6334(出目金星雲/猫の足星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の散光星雲。別名「猫の手星雲」「肉球星雲」「熊の手星雲」で別番号「Sh2-8」。位置はサソリの尻尾付近の低空でλ星シャウラからε星に向かって1/3位で赤経17h19m58s/赤緯-35°57’47″。適正焦点距離は600㎜

  • 2020/05/30 17:58
    NGC6337(チェリオ星雲)

    NGC6337(チェリオ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の惑星状星雲。位置はサソリの尻尾付近の低空でシャウラの近く「赤経17h22m18.0s/赤緯-38゚29’00″」。適正焦点距離は4000~23000㎜位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新。

  • 2020/05/21 02:27
    NGC6572(エメラルド星雲)

    NGC6572(エメラルド星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「へびつかい座」の惑星状星雲。位置はα星ラスアルハゲの近くで「赤経18h12m06.3s/赤緯+06゚51’11″」。適正焦点距離は6000~23000㎜位。中央がすぐに白飛びしちゃうので超短時間露光とHDR撮影した方が良いかも。

  • 2020/05/17 11:47
    NGC6357(彼岸花星雲)

    NGC6357(彼岸花星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏でさそり座の散光星雲。別名「ロブスター星雲」「War and Peace Nebula」で別番号は「Sh2-11」。位置はサソリの尻尾付近の低空でλ星シャウラの北側付近「赤経17h24m36.0s/赤緯-34゚10’00″」適正焦点距離は600㎜位

  • 2020/05/15 16:52
    NGC6302(バタフライ星雲)

    NGC6302(バタフライ星雲)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は夏で「さそり座」の双極惑星状星雲。別名はバグ星雲。別番号はSh2-6やCaldwell69。位置はサソリの尻尾付近の低空で「赤経17h13m42.0s/赤緯-37゚06’00″」。適正焦点距離は5000~22000㎜位。

  • 2020/05/14 14:15
    NGC5248

    NGC5248の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「うしかい座」の中間渦巻銀河(棒渦巻銀河と非棒状渦巻銀河)。位置はうしかい座からおとめ座に向かって境界線ギリギリにあり、赤経13h37m30.0s/赤緯+08゚53’00″。適正焦点距離は1500~6000㎜位。周囲にはPGC天体が山のようにあります。

  • 2020/05/13 16:47
    NGC4517(星の王冠)

    NGC4517(星の王冠)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「おとめ座」のエッジオン銀河。上部に重なるように明るい星がある事から「星の王冠」と呼ばれていて、更に上部にNGC4517Aの銀河があります。位置は赤経12h32m48.0s/赤緯+00゚07’00″。適正焦点距離は2500~10000mm位。

  • 2020/05/11 13:45
    アンテナ銀河(触角銀河)NGC4038+NGC4039

    アンテナ銀河(触角銀河)NGC4038+NGC4039の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「からす座」の衝突銀河。別名「触角銀河」「リングテール銀河」。アンテナ銀河の位置は「からす座」と「コップ座」の間で中心部は赤経12h01m53.5s/赤緯-18゚52’26”。適正焦点距離は1200~3500㎜位。

  • 2020/05/10 19:47
    ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190付近)

    ヒクソンコンパクト銀河群44(NGC3190+NGC3187+NGC3194+NGC3185)の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の銀河群。NGC3190の位置はしし座の頭付近で赤経10h18m12.0s/赤緯 +21゚50’00″です。適正焦点距離は2000~5000㎜位。3つだけに絞る場合は5000~10000mm位。一眼カメラと天体望遠鏡で撮影して随時更新します。

  • 2020/05/09 16:15
    NGC3705

    NGC3705付近の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の棒状渦巻銀河。位置はしし座の後ろ脚付近で赤経11h30m06.0s/赤緯+09゚17’00″。周囲にはNGC3692やNGC2887があり、更にマルカリアンの鎖のように銀河が無数にある。適正焦点距離は単体では3000~10000㎜位。

  • 2020/05/07 19:36
    NGC2903+NGC2905

    NGC2903とNGC2905の位置や星図と天体写真や撮影データ。季節は春で「しし座」の棒渦巻銀河。位置は獅子座の頭の付近で中心のNGC2903が赤経09h32m10.4s/赤緯+21゚29’56″。NGC2905は中心部から少しズレている明るい部分。適正焦点距離は単体では1000~5000㎜位。

  • 2020/05/04 02:43
    ヘルクレス座

    ヘルクレス座(ヘラクレス座)の天体や位置と一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真と撮影データ。季節は夏でメシエは球状星団のM13とM92。ヘルクレス座銀河団、NGC6050-IC1179がメジャー。散光星雲はSh2-73もおすすめ。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • 2020/05/04 02:39
    かに座

    蟹座(かに座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図と星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は春でメシエは散開星団のM44(プレセペ星団)とM67。かに座銀河団が有名。銀河のNGC2623とNGC2535や惑星状星雲Sh2-290(Abell31)が魅力的でおすすめ。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中

  • 2020/05/01 17:35
    りゅう座

    竜座(りゅう座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図や星野・星景・星空写真に撮影データ。季節は夏でメシエはなし。惑星状星雲のNGC6543(キャッツアイ星雲)が有名。大型で魅力的な銀河が多数あっておすすめ。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • 2020/02/03 12:07
    天体写真の前処理パターンと手順~ステライメージ8編~

    天体写真の画像処理はダーク減算やフラット補正などの「前処理」(一次処理)とレベル補正やトーンカーブなどの「強調処理」(二次処理)の大きく2つに分かれる。この「前処理」の手順について今回は3つ程のパターンを記載。一般的な一眼カメラで撮影した場合の前処理について。

  • 2020/01/23 20:28
    いっかくじゅう座

    一角獣座(いっかくじゅう座)の天体の位置や一眼カメラで撮影した写真星図と星野・星景写真(星空写真)に撮影データ。季節は冬でメシエはなし。バラ星雲、コーン星雲/クリスマスツリー星団、ハップルの変光星雲、かもめ星雲/わし星雲、かたつむり星雲が有名。カメラレンズで撮影した星座の天体写真を随時更新中。

  • 2019/12/14 09:17
    【装備】ふたご座流星群の見ごろ【12月】

    12月はふたご座流星群のシーズンです。快適に観察するための装備と見やすいポイントを紹介します。

  • 2019/12/11 02:38
    星のバイエル符号(ギリシャ語)の読み方

    星図を見ていると星にギリシャ語でバイエル符号(バイエル名)が付けられていますよ。「α」「β」「γ」位は読み方(カタカナ)を知っていたけどわからない符号が多い。僕は撮影した星座の天体写真で星図を作っていた時にキーボードで何て打てばいいのかわからなかったので調べてみました。

  • 2019/12/05 03:42
    バッジ処理やワークフローの実行などの重い画像処理での「応答なし」回避方法

    重い天体画像処理中に「応答なし」と表示されて固まる・フリーズするような状況。原因は一眼カメラの画像サイズが大きくなったから低スペックのパソコンには厳しいからだと思っていたのですが実はそうじゃない。回避方法を記載しておきます。ステライメージで天体写真をバッジ処理したり自動コンポジットしたり、ワークフローの実行をしてもスムーズに動くようになりました。

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