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愛しているよカズという本はごぞんじですか。
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長崎浦上の松尾竹文が世界全国の皆さんへ
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長崎浦上の松尾竹文
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地域生活(街) その他ブログ
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1
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0
件
テーマ作成日:2009/05/01(金) 15:23
長崎浦上の松尾竹文が世界全国の皆さんへ トラコミュ トピック
書き込み数:0/2(週/総数)
▼
愛しているよカズという本はごぞんじですか。
2009/05/01
15:28
長崎浦上の松尾竹文
小児ガンで7歳の生涯を閉じた光武上総(カズ)の母光武綾(リョウ)さんが、闘病記を手記にまとめてた本です。『愛してるよ カズ』というテレビドキュメンタリー番組と同名の手記には付録がついています。もともと、この番組を撮影した綾さんは、の息子の死を、振り返って、冷静な視点で文章にまとめています。生まれてから3度もガンを発病して闘病生活を送る日々のこと、そのなかで笑顔を絶やすことなく、病院(長崎大学病院小児科)や学校(長崎市立虹ヶ丘小学校)の関係者と接したこと、そして、余命二ヵ月と宣告された息子に、思い出に残る日々を過ごさせた体験など、涙なしでは読み終えることができない本です。
主治医の岡田雅彦先生(長崎大学病院小児科)は、「この本は闘病記ですが、育児書のようにも読めます」と母親と息子の成長の過程が、感動的だとほめたたえています。
僕は愛する者や大切に思っている方々に必ずご紹介します。
全国から反響続々です。
読み終えて、なにかずっしりとした読後感があるはずです。
ぜひ、命で読み・ご覧ください・・・・・・・愛してるよ カズ
http://blogs.yahoo.co.jp/takefumistay77/314829.html
レス(発言)
▼
09/05/01 15:34
返信する
1:
長崎浦上の松尾竹文
テンボス経営陣は騙し続けることは許さんぞ!!
許せない!!テンボス循環バスの廃止
http://blogs.yahoo.co.jp/takefumistay77/681403.html
皆さんの応援を心から感謝しています。僕が皆さんにお伝えしなか
ったら、長崎新聞にお知らせしてなかったら、知らず知らずとし
て、今日の長崎新聞をご覧くたでさい。
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji/20090429/05.shtml
ごげんごとして、お客様にも内緒ですすめているんですよ。
あけてたまたばこじゃないけど、だましていることは、まだ、多か
とよ。僕は黙っていませんよ。
皆さん。ごげんことを許せますか。僕が心の底から愛しているテン
ボスとそこを訪れになられた方々や今から訪れてくださるだろうお
客様、そして、テンボスで一生懸命頑張っておられるスタッフのこ
とを思うと、黙っておれません。皆さん。どう思われますか。
このままでは、子育ての方・高齢者の方々、障がいをもっておられ
る(特に車椅子の方)を差別されてしまう社会に助長されてしまうと
思います。
ぜひ、皆さんの思いを下記にお電話してほしいと思います。宜し
くお願いします。
皆が、安心して暮らせる社会を守るためにも。
ハウステンボスファミリエ事務局
0120-816-610(フリーダイヤル) 受付は9:00から18;00
http://blogs.yahoo.co.jp/takefumistay77/73712.html(関連記事)
廃止施設等:アニメワールド・オルゴールファンタジム・カロヨン
シンフォニカ・ポルセレインミュージアム・ギャンマンミュージア
ム・カナルカフェ・・・今後も廃止施設も出てくる可能性は過大と
思われます。
10/05/03 14:44
返信する
2:
智太郎
昨日:5/2の午後に佐賀県出身の嫁と近所の施設集合地域:靜岡県駿東郡長泉町へ高速道路の渋滞情報も無視し、
一般道路のドライブで「井上靖文学館」「木村圭吾さくら美術館」「IZU・PHOTO・MUSEUM」「ク
ラブオンザヒル:スポーツ施設」「クレマチスホワイトガーデン」「静岡サッカーミュージアム」我々は、「I
ZU・PHOTO・MUSEUM」(現代美術作家、杉本博司氏が手がけた建物で美術館空間と坪庭が独創的であ
る)へ行きたく思い、当施設中心に行ったのでした。
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