2010/09/22
02:28
てっちゃん てっちゃんさんのプロフィール
詳しい経緯を検証はしませんが、第二次世界大戦の引き金を引いたかつての日本陸海軍大本営にも
似たような安易かつ「やむをえない」理論癖はあったかもしれない。
今、現在、かっこうの「標的」となっている日本は、もし今回の沖縄・尖閣諸島問題がうまくガス抜きの
対象とされているのなら「たまったものではない」のです。
「漁船衝突」はあくまで偶発的なものという前原外務大臣談話は日本人的には非常に「理性的」かつ
「抑制的な」発言と日本国民には映る。
だが、「攻撃的」手段でしか国民の「はけぐち」を処理し得ないのがかの国の「特性」であるとすれば、
今後も世界平和を希求する日本国民の願いはあるいは空疎かつ「砂上の楼閣」かもしれない。
すくなくとも、現今の「アジア情勢」は「現実論」で解釈する必要がある。
このたびの日中の紛糾に「関係はない」のでしょうが、高度2万メートルから北朝鮮近辺を監視する巨大無人偵察機が
昨日、米軍グヮム基地で初公開されました。3機を配備予定とか・・。
頼もしい援軍、私は率直にいってそのように思います。
日本の非武装中立が非常に危うい「裸の王様」的な観念であることを、今の中国の「行動」が証明してくれています。
何かの口実を見つけては他国を侵略することによって、自らの政治体制を強固なものにしようとする
そのようなケハイがあることを国際社会の一員として深く懸念するものです。
ただ、幸運なことに平和的抑制の要因として今は二つのことがある。
その一は「資本主義体制に中国が組み入れられている改革解放政策」の真っ最中に中国社会があってしかも
その恩恵に世界一、浴しているのが他ならぬ中国自身だということ、その二は日米安保体制を機軸とした
日米韓の三国連携がなおかつ強力に機能していることです。
今、「ごり押し」さえすれば中国の主張は世界中で通用するという「メッセージ」が実質的に発信されつつある。
これを容認することは独立国家の尊厳にかかわることです。
しかし「チキンレース」には、かつての世界大戦、局地紛争を生み出してきた「元凶」としての致命的欠陥がある。
全体主義国家が「世界経済の中心」にいるという何とも悩ましい国際情勢を落ち目の日本一国だけの力で乗り切るのは
不可能です。むろん沖縄の皆さんへの最大限の配慮は言うまでもない。
理想ばかり先走って危なっかしくて見ていられないのが1年目の民主党政権でしたが、
2年目を迎えて現実は現実として受け止める「外交の継続性」を学んで「成長」しつつあるのが第二次菅内閣だと信じたい。
だからこその支持率62%、新内閣が発足したときには必ず見られる「高い支持率」ではありますが、
これが「一過性」のものでないことを一国民として願うものです。
そのことは、そのまま「株式市場」「株価」に反映されていくことでしょう。企業業績は枝葉、根幹は政治。
今はまさに「国難」のとき、大都会にこだます若者の「嬌声」が悲鳴に変わることのないように希望します。
若者の雇用を増やし「65歳以上の老人」を戦力化していかないと日本の繁栄と立ち直りはない。
旧態依然の「人事院勧告」にメスを入れるのは大英断でありますが納税者たる国民の意識からすれば当然のことです。
米軍の存在を無いものと前提した場合、何かの「紛争」をきっかけに中国軍が沖縄圏域のどこかの島に攻め込むことは
可能性ゼロではないと私は思う。むろん、日本に抵抗する力は無い。国連だって事後承認的な「黙認」をしかねない。
防衛省に対する陸上自衛隊の増員要望は至極普通のことです。

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10/10/12 22:47
返信する  -    1 : そう  
基本政策』としては、すべての個人法人に対して平等な増税を行い、四年に一度定期的に全国民に対して500万円支給する



『国民ボーナス支給法』があります



千年政党の基本政策



1

政府日銀は1000兆円の国債を発行し、新たに日銀の子会社として創設する

『国民ボーナス銀行』へその1000兆円投資する



2

国民ボーナス銀行は、全国民に対して500万円の預金口座を開設する



3

生涯生活保障資金として4年に一度500万円の国民ボーナスを全国民に支給し、

社会保障と公務員を削減する



4

消費税・所得税・法人税を増税し、税収から毎年度予算を差し引いた利益は、

毎年国民に現金で分配する



5

国民ボーナス銀行は、定期的に支給される国民ボーナス支給を保全として、

借金に苦しむ国民に年利3%の低利で融資する『債務者救済融資』を実行する



6

国民ボーナス銀行の収入源は、国営企業への投資並びに融資利息、国民への融資利息、

更に不足分は消費税収と所得税収から調達する



7

政府は利益率の高い国営企業を他業種にわたり創出し、現在1000兆円の国債による

借金を返済する



8

削減した公務員は国営企業で雇用する



9

誰でも登録できる『ボランティア公務員』を創設することで失業者を無くす



10

有効利用されていない土地は、土地を所有していない国民に分配する



11

参議院を廃止し、政府(公務員)を監督・監査・指導する『国民議員』を、新たに創設する



12

衆議院の能力を審査する制度を作り、政策立案能力の無い国会議員は

立候補できないようにする



13

日本国の目標は『国際貢献国家』であることを世界に宣言し、新たに『国際救助隊』を創設する



14

宗教法人や財団法人のどの『支援・援助・貢献・平和』を目的とする全ての法人に課税した

総額を、事件事故の被害者・借金苦・生活苦などの国民に対して分配するための

「思いやり支援税」を創設する



15

医療費・教育費・通信費を無料化し、年間6万円の人頭税を新たに創設することで、

それら無料化の税源とする



16

若返る薬、臓器・皮膚・骨・歯・発毛の再生技術、難病の特効薬並びに救助ロボット、

セーフティーカー、空飛ぶ国際救助船などの開発を目的とする国家プロジェクトを

推進することで世界人類に貢献する



17

『法律』『税制』『政治家の能力と人間性』を解りやすく解説した冊子を電話帳のように

全ての家庭に配布する









★  国民ボーナス支給法の支給例 ★



大人一人500万円



大人一人、子供一人 500万円+300万円=800万円



大人二人、子供二人 1000万円+600万円=1600万円







祖父母二人、両親二人、子供二人の場合



大人4人2000万円+子供二人600万円=2600万円



目指すは『生活完全保証国家 日本』



そして、その保障方法が『国民ボーナス支給法』です!



人間が創り出す、最も価値ある意識は、『保障』です



『保障』とは、『心から他の人へ』エネルギーを与える準備を意味するからです



国が、心から国民生活を保障する社会制度を創り上げることが、想像もできない



『精神・健康・思考と脳の発達』に貢献することでしょう!





人類の未来にとって最も大切なことは、子供たちの育つ環境です     



『理想的な世界=理想的な脳

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